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大分市にあるイベントホールAT HALL(アトホールです。アットホールじゃないんです)で行なわれたライヴ、クラブイベント、映画上映会などの様々なイベントの模様を報告するブログです。
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 1/28(日)の夜に行なわれたのは、AT HALL初開催のHIPHOPイベント「BLOCK PARTY from 和祭(わっさい) vol.6」。DJの"IKARI""RYOSUKE"によるHIPHOP、R&Bナンバーのプレイに加え、ラップクルー3組によるショーケースライヴ、さらにダンスチーム4チームのデモンストレーションも楽しめ、満足感が感じられるパッケージングだったと言えるだろう。

 ラップを披露したのは、「MMC」「ダイナスティアドベント」「星空窃盗団」の3組。メロウなもの、ハードコアなものとスタイルは様々。それぞれフロウも確かで、滑らかなラップを聴かせた。また、星空窃盗団の"冨宿(ふうしゅく)"の堂の入った観客への煽り、フリースタイルはさすが。
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(左)ダイナスティアドベント/(右)星空窃盗団

 観客の注目をとかく集めたのはダンスパフォーマンス。出演したのは「ななふし」「ウォーリー?」「ファンタスティックファイブ」「レタス」の4チーム。HIPHOP、ジャズ、ブレイキンなどそれぞれスタイルは違うが、各チームともキレのいいダンスを見せてくれた。
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(左)ファンタスティックファイブ/(右)レタス

 出演者、観客ともに若い層が多く、これからの大分HIPHOPシーンを引っ張って行く者たちの、萌芽が確かに感じられるイベントだった。
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テーマ:HIPHOP,R&B,REGGAE - ジャンル:音楽

 「バクの夢」、AT HALL共催によりアメリカはペンシルバニアから、即興パーカッショニスト「中谷達也」を迎えて行なわれた「中谷達也&山内桂 SOLO&DUO」

daon オープニングアクトの「打音」(ex.大分ジャンベフレンズ)は、7つの太鼓を自在に操り、重層的なポリリズムを作り出す。西アフリカの伝統的な楽曲を、日本風にアレンジし実に楽しげに演奏してくれた。

 続いては、約3年半ぶりのソロアルバム「Patiruma(波照間)」を発売した山内が、いつもにも増して緊張感あふれる演奏を披露。アルトとソプラニーノの2本のサックスを使い、フレーズの循環が印象的で、突き刺さるような高音が耳に残る。

                nakatani
 休憩なしに登場した中谷のプレイが、これまた圧巻だった。大きな銅鑼を弓でこすり、音を徐々に共鳴させていくドローン的な演奏からスタートし、ドラムセット、仏壇にあるような鐘、小さなシンバルなどを使って自由奔放にプレイして行く。彼の作り出す音楽を言葉で表すのは難しいが、とにかく映像的で、一面暴力的なようではあるが不快ではなく、次々と浮かぶ景色が変わってゆく。音だけで軽く"トバ"された感じだった。

yamanaka
 最後は山内と中谷による即興のセッション。二人の隠し持ったナイフを少しずつ見せ合うような、抑制された中でのせめぎ合いは、静かなところから始まり、徐々に盛り上がって行った。

 とにかく、この空間を生で体験して欲しかった一夜だった。

1/27夜

山内桂HP:http://www.salmosax.com/
中谷達也HP:http://www.hhproduction.org/

テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

 大阪より、ハイブリッドインストグループ「middle9」を迎えて行なわれたイベント「夜音 vol.2。KAWASAKI、HIROFUMIによるDJプレイの後、いよいよ「middle9」が登場。

 「middle9」の音楽性を一言で説明するのは難しいが、JAZZをベースにPOP、LATIN、FUNK、ROCKなどのエッセンスが多様に重なり合い、Tortoise、HIMのような即興、音響的な切り口が加えられたものといったところか。CDでは静謐で整理された印象があったのだが、ライヴではよりフィジカルでダイナミクスあふれる演奏を聴かせ、タイトで多彩なドラミングに、アップライトベースの響き、ビブラフォンの華やか音色、切り込んでくるギターが絡まり合い、スリリングでダンサブルな空間を作り出していた。とにかくめちゃくちゃ演奏の巧いバンドとの印象が強い。

2middle9

 「middle9」のステージの後は、MIENO、HACKYのハッピーなDJで、「夜音」の調べはいつ果てること無く続いていくのだった。

middle9 HP:http://middle9.net/

1/22夜

テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

 高校生社会人問わず様々なバンドが集まって、バンド同士、お客さん同士も交流して大分バンドシーンを盛り上げたいと、「その箱(SONO-BOX)」が立ち上げたイベント「BUG6」。記念すべき第1回に集まったの9組のバンドとソロアーティスト。通常のステージに加えて、入り口側にもステージを設置し2つのステージで交互に演奏することにより、バンド入れ替えの時間のロスをなくし、合間無くバンドの演奏が楽しめると言うシステムも斬新だった。

 トップに登場したのは、博多発の"センチメンタル三輪車ミューヂック"を標榜する「つくね春子」(左上)。ギター2本にドラムという編成で、浮遊感と激しさが同居する不思議少女ポップを披露。「B.J」(右上)は、ブルージーでヘビーな横ノリロックを聴かせ、その年季の入った大人の不良な雰囲気が何ともカッコイイ。間髪入れず疾走感あるナンバーをプレイし始めたのは「空の隙間」(左下)。突き刺さるようなボーカルは相変わらずながら、中盤で披露したミドルナンバーは新展開の萌芽を感じさせた。AT HALLおなじみの「レジスタンス」(右下)は、高校生らしいフレッシュさでグリーンデイのカバーなどをプレイ。着実な成長ぶりを見せてくれる。

bug6_0121

 続いては、同じく高校生バンドの「Fashion Mansion」(左上)。全曲オリジナルナンバーで、とにかく早くみんなに自分たちの曲を伝えたいと言う気持ちが感じられるステージ。「虚空式(ゼロシキ)」(右上)は、小気味良いリフ主体なナンバーで押しまくる。とてもウェルメイドで良くまとまっているバンドだった。「SELLOUTS」(左下)は、唯一のカバーオンリーのバンド。ニルヴァーナのカバーを矢継ぎ早に披露し、そのざらついた感じがうまく雰囲気をとらえている。一転ひとりでステージ登場したのは、博多からやって来た「○△□(まるさんかくしかく)」(右下)。たった一人で、エフェクターなどを駆使したギターインストを披露。その、空間を意識させるアンビエントなプレイはホールの空気を一変させた。

            2bug6_0121

 ボリューム満点のイベントもいよいよラスト。主催の「その箱(SONO-BOX)」が登場。ギター2本の4人編成で、繊細さと力強さを併せ持った、空間、音響が意識された雄大なロックを聴かせる。じわじわとお客さんの胸に浸透していくようなナンバーが印象的だった。

その箱

 次回の「BUG6」は4/22(日)13:00~開催予定。多くの人前で演奏してみたい、色々なバンドと交流してみたい、など興味を持った音楽が好きなアナタ。「BUG6」では、次回イベントの参加者を募集中。詳しくは「その箱」のホームページhttp://sono-box.hp.infoseek.co.jp/にアクセスしてみてね。

1/21(日)昼

テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

2/4(日) 【ライヴ】
BORBO HECATE PRESENTS 「RIDE THE WINGS OF DEATH」★
OPEN 18:30/START 19:00
出演:CORRUPTED(大阪)/NERVELESS(大阪)/SPACEGRINDER(愛媛)/VISCERA INFEST/BLACK FOG MOUNTAIN
BORBO HECATE/EMBLUDGEONED/COPROPHAGIA
料金:前売り・予約¥1,500/当日¥1,800

問:enema@ezweb.ne.jp(BORBO HECATE BITO)

●「BORBO HECATE」主催の、大分のデスサウンドのバンドが集まったイベント。全て圧し潰すようなヘビーサウンドを奏でるストーナー/スラッジの雄、日本一デカイ音を出すバンドと言われる「CORRUPTED」も出演。

blogwingsofdeath

BORBO HECATE HP:http://sound.jp/borbo-hecate/
※MY SPACE試聴あり

※2/11(祝)に予定しておりました、Studio3F主催「Oh! Live vol.1」は、Studio3Fの都合により中止になりました。ご注意下さい。

 突然の変更、申し訳ありません。

2/12(振)【ライヴ】
★Fashion Mansion vol.1「ファッションリーダーの集い」★※情報追加
OPEN 12:40/START 13:00~
出演:Fashion Mansion/FREETHEA/YAT and more
料金:¥500

●高校生バンド「Fashion Mansion」主催のライヴイベント。4組が出演予定

2/15(木)【ライヴ】
★a K show case tour★
OPEN 19:30/START 20:00~
出演:MAHER SHALAL HASH BAZ(マヘル・シャラル・ハシュ・バズ)(愛媛)/工藤冬里(愛媛)/アーリントン・デ・ディオニソ(USA)/カール・ブラウ(USA)/山内桂/clavinotes
料金:前売り・予約¥2,000/当日¥2,300

●70年代よりアンダーグラウンド・シーンで活躍し、パステルズやレッド・クレイオラなど国外のアーティストからも熱狂的な支持を集めている工藤冬里を中心とする不定形ユニット「MAHER SHALAL HASH BAZ」。Kレーベルからのニューアルバム発売にあわせて、Kレーベルのショウケースツアーでここ大分に。九州では、AT HALLだけの開催です!

スケアーリントンスケカールブラウ
アーリントン・デ・ディオニソ(左)/カール・ブラウ(右)

MAHER SHALAL HASH BAZ MY SPACE:http://www.myspace.com/decablisty
アーリントン・デ・ディオニソ MY SPACE:http://www.myspace.com/arringtondedionyso
カール・ブラウ MY SPACE:http://www.myspace.com/karlblau
※全て試聴あり


2/17(土)【クラブ】
★「DiningBar&」Produce DanceParty★
OPEN/START 20:00~
出演:DJ:SATOSHI/MC:三節棍/DANCE:GoldGarlic and more
SpecialGuest:はむつんサーブ
料金:¥2,000(w/1drink)

問:090-6639-2796(SATOSHI)

●大分市都町にある「DiningBar&」プロデュースによるオールジャンルのダンスイベント。スペシャルゲストにはTOSでも現在放送中の「スーパーチャンプル」にも出演の「はむつんサーブ」。独自のムーブを駆使したアニメーションスタイルと、オリジナルの楽曲によるダンスには定評がある彼らのパフォーマンスを見逃すな。

スケはむつん

はむつんサーブHP:http://www.extragroove.com/profile/hamutsun.html
※ダンスムービーあり

2/18(日) 【ライヴ】
VISCERA INFEST presents ~イボイボ尿道声明~★※情報追加
OPEN 17:30/START 18:00~
出演:UNDER CREW(福岡)/EMPTY BOX(福岡)/ENDTHISNEWBEGINNING/VISCERA INFEST/FAT BRIDGE MONSTER/LENS NOTE/IVAN
料金:前売り・予約¥1,000/当日¥1,500

●大分を代表する最速のゴア・グラインド・バンド「VISCERA INFEST」主催ライヴ。福岡、大分などからそれぞれ持ち味の違った強者バンド7バンドが集合。

scheviscera

VISCERA INFEST HP:http://sound.jp/viscera-infest/
http://www.under-crew.com/
※MY SPACE試聴あり

2/25(日)
※レンタルスペース

※毎月のスケジュール情報の配信を希望される方は、左記のメールフォームにお名前をご記入の上、メールをお送り下さい。

テーマ:大分県情報 - ジャンル:地域情報

 最近、雑誌やラジオなどの様々な媒体に取り上げられ、人気上昇中の自作自演活弁士"山田広野"を迎えて行なわれた「山田広野の活弁泥棒」。今回の九州での公演は、福岡とここ大分だけという貴重なものだ。

ドロップス1 活弁前の歌謡ショー(?)に登場したのは「ザ・ドロップス」。ジャックスやGSなど名曲を、昭和グルーヴ歌謡に変換してムードたっぷりに披露。ボーカル"マヨ"が歌い踊る様は、中学生男子には辛抱たまらん何ともエロチックな雰囲気である。

山田広野1 AT HALL4回目の登場の"山田広野"は大分初上映の作品を含めて、5作品を上映。彼のスタイルは簡単に言うと、スクリーンに映し出される自作の映像に合わせてセリフなどをアテレコしていくというもの。スクリーンで繰り広げられるナンセンス&エロの世界に、山田の絶妙な活弁が乗せられ、ホールは大いに笑いに包まれる。更に、今回は河井克夫のマンガに合わせての活弁と言う新機軸も見せてくれた。

 「ドロップス」と"山田広野"ともに、古き良き時代の匂いを感じさせながらも、新鮮な魅力を見せてくれた。
1/15(月)夜

テーマ:昭和文化 - ジャンル:サブカル

 1/14(日)の昼、またまた高校生バンドの自主イベント開催! 今回登場したのは、昨年秋にもここAT HALLでライヴしてくれた「TB」「FAT★FREE」「アナファ」の3組。「TB」(左)はオリジナル曲を中心にプレイし、フレッシュなメロコアサウンドとほのぼのとしたMCが何とも微笑ましい。「FAT★FREE」(中央)は、エルレガーデン、スネイルランプのカバーなどを披露。ボーカルの彼の歌っている時の楽しそうな表情が何とも印象的。主催の「アナファ」(右)はトリに登場しマキシマム・ザ・ホルモンのカバーをプレイ。これまたメンバー全員、演奏しているのが楽しくてたまらないと雰囲気が伝わって来るのが、実に良かった。

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テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

 「ARTICAL ZION」主催によるREGGAEイベント「DEM AH TUNING」。今回は岐阜からスペシャルゲストとして、「KOS」(SOUND)と、「K-SNIPER」(DEEJAY)を迎えて行なわれた。イベントは全体にイージーでアットホームな雰囲気で進行し、洋邦問わず多彩なREGGAEナンバーが掛かるイベントだった。
 「KOS」はいくつかのコンテストでの受賞経験があるだけに、ゆるいナンバーからアゲアゲのナンバーまでの盛り上げが巧く、「NG HEAD」などが参加しているダブプレートも披露。「K-SNIPER」も確かなスキルに裏打ちされたフロウでオーディエンスのハートを掴み、ホールを盛り上げた。
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(左)「ARTICAL ZION」、(右)「K-SNIPER」
1/13(土)夜

テーマ:HIPHOP,R&B,REGGAE - ジャンル:音楽

 大ベテランのパンクス2人、ヒデとタバタ、そして新進気鋭の次世代型ドラマ-サトジマによるバンド「AMAZON SALIVA」を迎えて行なわれた今回のライヴ。まずトップでの登場は「BORBO HECATE」
borbo1 フロントにはギター二人、ドラムマシンから繰り出される超速のマシンビートに合わせてギターを弾きまくり、頭を振りまくり、デス声でガナりまくる。見事なまでのデスメタルの世界を見せてくれた。
2/4(日)には「CORRUPTED」を迎えての主催イベント「RIDE THE WINGS OF DEATH」をここAT HALLで行なう予定になっているので、そちらもお見逃しなく。

vinss2 2バンド目の「VINSS」は、ハナからブチギレモ-ドのテンションでステージへ。「ステッピンストーン」、「チェリーボム」などの名曲をグシャグシャガレージカバーでプレイし、オーディエンスの温度をガンガン上昇させる。

brokenblossoms1 AT HALL初登場の「THE BROKEN BLOSSOMS」はギター、エレキ/アップライトベース、ドラムのトリオで、端正ではあるがパワフルな演奏と、切迫感のあるボーカルを聴かせてくれる。今回は、アップテンポでフックのあるナンバーを多めに披露し、とにかく3人のステージでの佇まいがバッチリと決まっていた。

amazonsaliva3 「AMAZON SALIVA」は、ブルドーザーのように前に前に進む推進力がとにかく凄い。ニューアルバム「JUST LIKE MAGGOT」のナンバーを中心にプレイし、テクニカルさが持ち味でもあるサトジマがあえて叩き出すタメの効いたシンプルなエイトビートに、タバタが浮遊感のあるギター/ギターシンセのフレーズを織り交ぜ、ヒデがガンガンに観客を煽る。音のデカい、オーソドックスなパンクロックなんだけど、細かいところにちょっとしたスパイスがピリリと効いている。それも、彼らの豊富な経験が為せるワザなのだろう。

テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

 冬休み最後の日曜日、またまた高校生バンド主催のロックイベントが行なわれた。出演は「ハイビスカス」(左)、「アイランドビレッジ」(中)、「スタンドバイズ」(右)の3バンド。
 「ハイビスカス」は、演奏などはまだまだ発展途上中と言った感じだが、ハイスタのカバーを10曲ほど堂々とプレイ。「アイランドビレッジ」は、ステージ上を元気に跳ねまわっていたのが印象的で、アカツキなどナンバーを溌剌と演奏していた。「スタンドバイズ」は、演奏などが非常に安定したバンドで、ハイスタ、ブルーハーツ、モンパチのナンバーを大勢のお客さんの前で披露してくれた。

ハイビスカスビレッジアイランドスタンドバイズ

 最近、高校生バンドのイベントも増えてきました。自分で主催イベントをやってみたいと考えている高校生のバンドマンがいましたら、気軽に問い合わせをしてみてね。

テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

 ホール一面に広がるコタツ。なぜ、2007年一発目のイベントにこの「こたつでだらだらお正月」が選ばれたのだろう。それは、ここが「AT HALL」だからだ…。
 …てな感じでカッコつけてみても、実際にホールに漂っているのは、メッチャゆるい空気。スクリーンに流れる正月番組のビデオ、コタツの上で湯気を上げる鍋、進むビール、お客さん同士の会話も自然にゆったりしたものとなるのだった。

kotatsu1

 ま、タダ、だらだら、ゆるゆると更けていくお正月最後の一夜でした。

 来ていただいたお客の皆様、ありがとうございました。

-追記-
 今年も「AT HALL」は、ゆるいものからカッコイイものまで、様々なイベントをここ大分でやっていきたい考えています。お客さんとしてイベントを見に来るのも良し、「こんなイベントがやれりたいんだけど、どこかに良い場所がないかなあ」と思っている人、「AT HALL」がありますよ。
 2007年もよろしくお願いします。

テーマ:日々のできごと - ジャンル:ライフ

年賀


 2006年は、「レッド・クレイオラ」、「マックショウ」などのビッグアーティストのイベントを行ない、また県内のバンド主催によるライブなども多く開くことが出来ました。それも、各々のイベントに足を運んでいただいたお客様のおかげで、皆様にはとても感謝しております。

 今年も、バンドのライブ、クラブイベント、映画の上映、様々なパフォーマンスなど、多種多様なイベントを開催していきたいと考えております。また、何か表現をしたいという人の為に、発表の場を提供できるようにも、頑張っていきたいと思っております。
 より良い空間になるよう、いっそう努力いたしますので、今後も変わらぬご愛顧をよろしくお願いします。

AT HALLスタッフ一同

テーマ:大分県情報 - ジャンル:地域情報

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ATHALLあとうほる

Author:ATHALLあとうほる
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