大分市にあるイベントホールAT HALL(アトホールです。アットホールじゃないんです)で行なわれたライヴ、クラブイベント、映画上映会などの様々なイベントの模様を報告するブログです。
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2010年末の結成以来、レコーディング、日本、アメリカ双方でのツアー、と"止まったら死ぬねん"とばかりに活動を続けるKenとAdamの二人、その名は「Ken South Rock」
新たなアルバム「VOLCANO」の発売に合わせたツアーで全国各地を疾風怒濤の勢いで踏破する。

今回はそのうちの半分を活動の中で知り合った仲間、鹿児島のエネルギッシュなトリオ「水中ブランコ」と共にする。
二組とも大分を訪ねることもしばしば。

nnjm120801彼らの熱を受け止める大分組たち。まずトップで登場するのはアトホール初登場の別府出身のトリオ「NINJAMAN」。ドラム、ギター2本の編成、皮ジャン装備。このバンドで楽器を持ち始めたというメンバー達。
一曲、フロント二人フットスイッチ状のものを手に持ち音を出し、ドラムと合わせてポリリズムを作る。
スログリ、ジャーマンロック、PIL、ビーフハート、、、色んなものを思い出しながら。
自由にやる。

zfrk120801続くも地元組、別府の4人組「Zoo freaks」。そのシーンの鍵の一端を持つ。
ドスン、バスンと鳴るドラム、ドワーンとうねるベース、ギター2本織り合い重なる。巻き込むように歌声が漂う。
重厚抽象、その中、大袈裟系洋ロックのようなフックを感じるところも見えたり、まだまだ変わっていく。

scb120801ここで「水中ブランコ」が登場。ツアーも後半、疲れと練り上がりの挟間の中、ステージへ。
眼鏡二人、前髪重めがステージに立つと燃える、白熱で燃える。
エモーショナルにギターを鳴らし、マイクへ言葉をぶつける、眼鏡を飛ばす。ドラマーも燃えながら叩く。すっと伸びた姿勢でネックを立った女性ベーシスト、バランスが取れる。
びっくりするぐらいのブレイク入れたりの、余裕も。

ulth120801また地元組、これまた別府のトリオ「ULTRA HEAVENS」
ドラム、ベース、ギター繰り返す、ヒプノティックに。轟音からの脱却。
腰を揺らし、サイケデリックな音の中に気持ちよく浸かる。ラジオから聞こえてくるような声へのエフェクト、3人でのトゥトゥーコーラス。こちらも留まらない。
過剰に。同じ阿呆なら、踊っておけ。

knsr120801そしてトリは「Ken South Rock」。ドラムセット含めて、ステージが組み替えられる。
二人、全国を回って来た。苦しい時もあるだろう、でもやらずにはいられない。
アコースティックギター、ベースアンプとラインからハリケーンのような音を出す。ドラムセットぶっ叩き、ボカーンと爆発するように。
太平洋を越えた盟友、力いっぱいに歌い、楽器を鳴らす。それぞれに。
同じ方向を向いていながら、やはり日米の対比がある。キモノカレッジ風、ニルヴァーナソーラン節、共存し、違いも見える。面白い。2時間のセッションで立ち上がって来たもの、そのままで、煮詰めて。

物と物が触れ合ってれば、熱は伝わってく。
熱くあれ、なれ。

2012/8/1(水)

Ken South Rock http://bakeru.jugem.jp/
水中ブランコ http://suichu-blanco.jimdo.com/
http://01.mbsp.jp/mizbra/?guid=on
ULTRA HEAVENS http://www.audioleaf.com/ultraheavens/
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=ULTRA_HEAVENS
Zoo freaks http://www.audioleaf.com/zoo-freaks/
NINJAMAN http://www.audioleaf.com/nobukogorilla/



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テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

アトホールのロックの日「6x9 six by nine」。40回目の参加バンドは4組。

asbn120729トップバッターは「遊びは文化」。まず「ワンダーフォーゲル」のカバー、そして「くるりのコピーバンドです」、という2か月越しのテンドンが。
サポートだったドラムのチェンジを乗り越え、カオシレーターから飛び出すゲーム的な効果音、密告者変調ボイスでのMC、中華チックなギターリフ、要素こんもり。更には、前の録音物も大放出。やってる!やってる!

dd120729二番手は「DiverDown」。今回もカバーとオリジナル織り交ぜて。
ビートルズの「HELP」、フラテリスの「Flathead」、あ、このコーラス聞いたことあるー、そして「Video killed radio star」、キャッチーなところを連ねて。ギターヒナタのMC、MCノープランぶりを見せる、ラップはしないが。オリジナルも色合いの違う2曲で見せる。ツインギターのソロも見せる。

sze120729「セザえもんバンド」、ふんわりしたワンピースでちょっぴりゴス入ったボクっ娘セザえもん率いるトリオ。
赤いセミアコでギラつく音を鳴らし、サポートのリズム隊を従える。ロカビリーのビート、走るロックンロール、かすれた声でガナる。しっかりとした世界観、カッチリと作り上げる。

brnk120729最後はファミリーロックバンド「BRINKY」。ファミリー=家族ってことですよね。
父&娘(姉&妹)のトリオ、少年ナイフの「コブラVSマングース」で今回も勢いよくスタートし、オリジナル曲2曲を披露。「楽しいバブル」、少女らしいファンシーな世界かと思いきや妙な時事性も兼ね備える。
そして、ラモーンズ、ナイフのナンバー織り交ぜ、高周波ボイス2本で我々を制圧する。

バブルへGO!! 広末涼子の良さは不変!

2012/7/29(日)

DiverDown http://71.xmbs.jp/DIVERDOWN/?guid=on
遊びは文化 http://jp.flavors.me/yunbokupeter#95e/twitter
セザえもんバンド http://x19.peps.jp/mrkira
BRINKY http://87.xmbs.jp/brinkey/



テーマ:J-POPカバー曲 - ジャンル:音楽

※チケットなどのお問い合わせは アトホール まで。横のカラムの ABOUT/MAP (1) のカテゴリーをクリックするか、当ページ最下段に電話番号など、記載しております。よろしくお願いします。

2012/11/3(土)【CLUB】
★Team"ROCK" presents mintdragon★
OPEN/START 22:00
DJ:KINN/橋本タイスケ/NORI/DISK/ke-g
料金:1000円

問:mintdragon@gmail.com

大分"ROCK系"クラブイベント「mintdragon」

1998年 伝説のROCK BAR「BULL」で定期的に行なっていた「BULLNITE」が前身イベント。

1999年に今のイベント名「mintdragon」に改名する。 命名したのはBULL時代の客であるグレック。意味は落ちそうで落ちないでも尻が軽い女。東京のLONDON NITEに憧れて、大分に招いて開催する断言しイベントを続ける。

2004年に念願のLONDON NITE in Oitaを主催。

ロックという曖昧なカテゴリーを気にする事なく、好きな音楽は何でもプレイするパーティーイベント! 客層は18~30代後半と幅広く、またむさ苦しいDJ陣とは対照的に、なぜか女の子が多い。

大分で最も長く、また数少ないロックイベントとして活動を継続中! また、「SOULFOOD」や「リーゼントボーイナイト」等他の大分のロックDJと合同で、「OITA ROCK CARAVAN」等のイベントも主催。

http://mintdragon-oita.blogspot.com/

2012/11/4(日)【ライブ】
アニソンバンドイベント presented by O.O.U
 大分発サブカルライブイベント LIVE-AO vol2★
OPEN 17:30/START 18:00
出演:あんぐれ/まーさんず/ABP/ねこにぎり/and more…
料金:1500円

問:090-8837-7419(マスダ)

O'Clockに次ぐ大分を盛り上げるイベントは、クラブイベントではなく、バンドイベント!!LIVE-AO(ライブ-アニソン大分)

目の前でギターが、ベースが、ドラムが繰り広げる生演奏はクラブイベントとは一味違った…しかし最高の盛り上がりであることは間違いなし!!
ボーカルの声に合わせて、ギターのソロに合わせて、飛んで跳ねての大騒ぎ!!
http://oou-oclock.jimdo.com/live-ao/

まーさんず(R)
大分ではまだまだ数の少ないアニソンバンド。
しかも結構な(?)平均年齢のバンドではあるけど、アニメ好き、音楽好きの皆さんにライブで楽しさを伝えて
行ければと思います。
http://masansr.web.fc2.com/index.html
ABP
大分県別府市にて活動中のアニソンバンドABPです
http://ameblo.jp/semoponumeabp/
ねこにぎり
アニソンカバーバンドを組んでいます。大分や福岡で活動中☆



2012/11/5(月)【ライブ】
kijimark02_web

Kijima Sound System
 1st Album 【MONO】RELEASE LIVE TOUR★
OPEN 19:00/START 19:30
出演:Kijima Sound System(東京)/cell/Zoo freaks 他
料金:前売1500円/当日2000円

Kijima Sound System
永田壮一郎の主宰する企画である。改造人間ではない。
演奏する形態は様々で、永田壮一郎一人で行われる場合もあれば、10人を超えるビッグバンド形式まで様々である。(他は全員改造人間である。)
もともとの企画の主眼は、音楽単体で表現することに限界があると思っていたので映像やらにおいやら聴覚と触覚以外の感覚も刺激するつもりだったが、計算したり企画するのがものすごく難しいので、総合芸術にするのは後回しにした。
今はせめて音楽を一生懸命やっている。
演奏するときはいつも、知っているのに、忘れていることを思い出してほしいと願っている。
これが目標で、いつもテーマだ。
http://kijimasoundsystem.com/

略歴
2002年、弦楽四重奏とバンドプログラミングの同時演奏、同期映像の企画から始まった。
2005年、大人数ダブルバンド形態の自由即興。
ビルケンシュトックのホームページの音楽を作ったなぁ。
ドラフトというデザイン会社のスヌーピー展用の音楽を作ったなぁ。
2008年、大人数のパターンの自由選択という形態に。
2010年、永田壮一郎一人によるリアルタイムプログラミング、コントロールという形態が主になった。
2012年、ファーストフルアルバム「MONO」を発表。

アルバム「MONO」はボーカルに中山うり、ドラムに永田真毅(KPM/在日ファンク/スクイズトリオ)、バイオリンで永田壮一郎の弟 永田脩士郎が参加。

cell
ベテランたちが初期衝動に則って立ち上げたオルタナティブロックバンド
Zoo freaks
別府の裏の鍵
http://www.audioleaf.com/zoo-freaks/



2012/11/6(火)【パフォーマンス】
大分舞台芸術フェスティバル2012
 GOLD BLEND~藤條虫丸×山内桂★

OPEN 19:30/START 20:00
出演:藤條虫丸(舞踏/屋久島)
山内桂
料金:前売1200円/当日1500円

藤條虫丸
舞踏家・振付家・演出家。
日本を代表する舞踏家の一人としてソロ活動の他、演出・製作・振付・ワークショップ等内外で活躍。
旅と芸をないまぜにした天と地、生と死、時空間そのものを自らの舞台とするダンススタイルは舞踏という枠にはまらない「天然肉体詩」という独自の世界を作り上げ、老男若女を間わない幅広い層の人々に、鮮烈な印象と根源的な感動を与えている。異分野・海外アーティストとの交流・共演も数多く、世界中にファンや支援者を持つ。「生きとし生けるすべてのものに、慈しみを感じながら、全身全霊をかけて謳いあげる生命賛歌」を永遠のテーマに、ゆるやかに旅する天然肉体詩人、その旅はいつもあらゆる人・もの・風景を巻き込みながら一瞬の風のように吹き抜け、後に、あざやかな美しい風紋を残して消えていく。
http://www.notus.dti.ne.jp/~mushimal/

山内桂
1954年別府市生まれ。大学でサックスと即興演奏を始め、作曲も行う。また、ミルフォード・グレイブス、ハン・ベニンク、デレク・ベイリー、トリスタン・ホンジンガー等の初来日松山公演を主催、あるいは関わる。
02年10月以降音楽活動に専念し、音そのものの響き、細胞レベルのコミュニケーションによる独自のサウンド・アート "SALMO SAX" をソロを中心に国内外で展開中。その音は刺激的で、どこかなつかしい。
'08年、あらたに "salmosax ensemble" を開始。  
http://salmosax.com/
http://www.myspace.com/salmosax



2012/11/7(水)、14(水)【パフォーマンス】
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大分舞台芸術フェスティバル2012
 「彼らは、いかにして、マスクをつけて出歩くようになったのか」★

OPEN 19:45/START 20:00
出演:渡辺美帆子事務所 他
料金:前売1200円/当日1500円

問:info@watanabemihoko.com

渡辺美帆子
演出家。渡辺美帆子事務所主宰・劇団青年団演出部所属。1987年生まれ。東京都出身。
2012年は別府清島アパートに滞在。
演劇(人が人を見ること)を使った表現活動をしている。アートをアートの中でけで終わらせず、私たちが生きている世界に還元されることをめざし、虚実の合間を縫うような作品を創作する。
量子力学演劇を行う等、理系的な想像力と分析力を用いた作品づくりに定評がある。また、観客席と舞台の関係性を揺るがす手法が特徴。

2012年秋、演劇の縦軸(時間)と横軸(空間)を遊ぶ、4つのプロジェクトを開催します!!!

http://watanabemihoko.com/

「翻訳劇をやります。今まで日常だったものが日常ではなくなるお話し。
あるいは、恐れるべきものと、どのように向き合うか、というお話し」


原作:アルベール・カミュ「戒厳令」より 誤意訳・構成・演出:渡辺美帆子



2012/11/10(土)【パフォーマンス】
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大分舞台芸術フェスティバル2012
 朗読ユニット カザハナ 第3回朗読ライブ 『月白』★

開演 15:00/18:00(開場は共に30分前)
出演:朗読ユニット カザハナ
料金:前売1200円/当日1500円

問:kazahana.yuki.mizore@gmail.com

「幸重智子、霙による朗読ユニット。客演に上野真((フリー)、清水りえ(劇団水中花)を迎え、美しくて不思議なお話を数篇、朗読いたします。」

大分県民芸術文化祭若者行事

2012/11/11(日)【パフォーマンス】
大分舞台芸術フェスティバル2012
 Drama Art unit Beauty-pool 1st performance『人騒がせなハイビスカス』 ★
開演 14:00/18:00(開場は共に30分前)
キャスト 橋 浄(Officeせんせいしよん)/上田 奈津美
大沢 ケイト
演出 上田 奈津美
スタッフ 小野 目依
料金:前売1200円/当日1500円

問:beautypool2012@gmail.com

若手演劇人による初公演。

http://beautypool.blog.fc2.com/



2012/11/18(日)【パフォーマンス】
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大分舞台芸術フェスティバル2012
 日野禎★
開演 15:00/20:00(開場は共に30分前)
出演:ゼットカメラ・ジャパン
料金:前売1200円/当日1500円

ゼットカメラ・ジャパン(山中カメラ/大倉ユウキ/三代広人)による演目「日野禎」。はたしてタイトルの「日野禎」とは何なのか。そして三人の現代美術作家「ゼットカメラ・ジャパン」が生み出す「芸術」とは? 今秋「日野禎」という禁断のユートピアへと観客を誘う。

山中カメラ
1978年山口県生まれ。特殊写真家・パフォーマー。村上隆のGEISAI6にて「銀賞」受賞(2004)。とうじ魔とうじ主宰「フロント」所属。
自作の写真、映像、歌が融合した独特の「カメラショー」をライブ形式で展開。撮影行為自体をパフォーマンス作品とした「一人合唱」でNHKデジタルスタジアム、デジタルアートフェスティバル東京(2007)出演。またカメラを使って握る「カメラ寿司」などのパフォーマンス。自作の写真装置「オッパイカメラシステム~恥部写」を使った撮影パフォーマンス。
また、取手アートプロジェクト(2006)では、オンド・マルトノを使った「マルトノ音頭」作曲、振り付け。韓国ソクスアートプロジェクト(2008)では韓国に一ヶ月レジデンスをしながら韓国版盆踊り「BonDance ~ SEOKUSU SUWOLLE ~」を制作。ソウル国楽教育研究所とコラボレーションし、韓国で盆踊り大会を開催。現地の方々、各国のアーティストたちと音頭を踊ったり、オリジナル提灯も制作するなど、「現代音頭作曲家」として、活動の範囲は多岐に渡る。

三代広人
別府混浴温泉世界、わくわく混浴アパートメントなどで、美術、音楽、インスタレーションなどジャンルを問わない活動を繰り広げる美術家
http://d.hatena.ne.jp/hiroto-m/

大倉ユウキ(酪農家/アーティスト)
家族で酪農業を営み、愛情を込めて牛を育ている。傍らアーティストとしても活動。「脳内放出計画2007」と題し初の個展を開催。独特の世界観を持っている。




2012/11/23(金・祝)【パフォーマンス】
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大分舞台芸術フェスティバル2012
 My Exploding Family★

開演 15:00/20:00(開場は共に30分前)
出演:おさらスープ
料金:前売1200円/当日1500円

問:osarasoup@gmail.com

おさらスープ
2011年結成。 子どもとビールと旅を愛するタフで愉快な女3人、小心ズ ヤノミto R Mansion の上ノ空はなび、野崎夏世によるパフォーマンスユニット。
パントマイム、演劇、歌などのさまざまな要素をベースに、身体と音楽による表現でダイナミックかつ繊細に世界を描く。子どもから大人まで、あらゆる世代と国境を超えて生命力あふれる真のファンタジーを届けるべく路上・劇場・ライブハウス、学校・パーティー・お祭りまで国内外を問わず縦横無尽に活動中。
観客のみならず、おさらスープの創作に関わる多種多様なアーティストやスタッフ、また旅先での出会いの全てを大切にし、ショーそのものだけでなく活動全般を通して体温のあるhappinessを生むことを目指す。


おばばと母とおチビが織りなす美しくも愉快な物語。
音楽があれば世界は動く 体があれば心も動く 跳んで跳ねて歌って笑う
くだらない宝物 心ゆくまで抱きしめて
宇宙のはてまで遊びにゆく ついでにあなたに会いにゆく
おさらスープは不思議の味 あなたも一口いかがです?


http://osarasoup.web.fc2.com/

おさらスープ『My Exploding Family』
モントリオール・フリンジ・フェスティバルにて最高賞受賞!
・ベスト・プロダクション・イングリッシュ・シアター賞
オーランド・インターナショナル・フリンジ・フェスティバルにて4つのアワードを受賞!
・パトロンズ・ピック賞
・ベスト・インターナショナル・ショー賞
・ベスト・オブ・ベニュー賞
・ソールドアウト賞

大分県民芸術文化祭若者行事



2012/11/24(土)【ライブ】
★鼎Tha Dogg presents
 FUNKY NIGHT★

OPEN 18:00/START 18:30
出演:ロックオン/130/昼寝侍後藤/菊池モハメド/ハロージーザス
料金:500円

問:09083579196(田中)

鼎THA DOGG
"大分でエンターテイメントラッパーとして活動してる鼎THA DOGGです
最近お笑いも始めました"
http://ameblo.jp/teithadogg/

ロックオン
http://ameblo.jp/gunclutch/
http://ameblo.jp/lockon-yoshimura/
130
大阪出身。 サラリーマン芸人のいちさんまる【130】です…(豊後お笑い倶楽部所属)
http://ameblo.jp/isao130s/
昼寝侍後藤
http://ameblo.jp/hirunesamurai/
HELLO JESUS
1MC 1DJ 1GT スリーピース 次世代HIPROC BAND [HELLO JESUS] ex.anti cop
http://anticop.net/



2012/11/25(日)【パフォーマンス】
大分舞台芸術フェスティバル2012
 theatrical torero camomillo 10th collection 「ハナデワラウ」★
開演 15:00/20:00(開場は共に30分前)
出演:ヤマシンスカイウォーカー/超人発電所/おおせ・モラッシー・みつる/kazumaritchie
作・演出:kazumaritchie
料金:前売1800円/当日2300円

問:camomillo.net@gmail.com

環境問題を扱ってみました。二組の夫婦の物語です。
http://camomillo.tumblr.com/

チケットは、cafe GARDENLEAP cafeでも販売中。



2012/11/28(水)【OTHERS】
★「のばなし」その12★
START 20:30
出演:かずまりっち~(トレロカモミロ)/高田鷹 
ゲスト:三浦温
前説:井下ヒツジ
料金:1000円(人数限定あり)(おにぎり・1drink付)

問:アトホール/トレロカモミロ(080-5271-7099)camomillo.net@gmail.com

劇団トレロカモミロ主宰のkazumaritchieと人気カフェの超越店員高田鷹がお送りする2時間ノンストップ&ノンカテゴライズトークショー

三浦温
裁縫家。別府駅北高架下で「ontenna」を主宰
2012年9月に秋冬新作発表のショー「ホントの時間」も開催

井下ヒツジ
アトホールの顔(自称)「ナントカ動物園」のVo./Gt.
http://nantokazoo.blog.fc2.com/




チケットなど総合問い合わせ:AT HALL 097-535-2567 info@athall.com

※毎月のスケジュール情報の配信を希望される方は、右記のメールフォームにお名前をご記入の上、メールをお送り下さい。

テーマ:九州(福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島)・沖縄地方の各県の路線案内 - ジャンル:地域情報

アコースティックな肌触りを持つ出演者たちが集まるイベント「アトスケッチ」
5回目の今回の出演者は4人。

otn120722
トップバッターで登場するのはアトホール初登場の大谷慎之介。佐伯在住のシンガー、椅子に座りアコースティックギターを鳴らし、訥々と歌う。誠実そうなれど、声には優しい艶が。
夏の盛りなれど冬の歌、細野晴臣「冬越え」、はっぴぃえんどの「しんしん」などを。柔らかい肌触り。

tnrm120722続いては竹田よりの「トナリマチ」。3人組だが、今回も男二人での登場。
しかし、それでも練られたハーモニーを聴かせる。ウェットなリバーブ、ギターでトントンとリズムをとり、アルペジオを重ねる。カレッジフォーク的な面、"おんな歌"としてコブシをまわしたくなるような曲、世界を作る。

kmgi120722
アトホールへの登場は4年近くぶりとなる女性シンガーソングライター熊谷歩己が登場。活動も久々に再開したとのこと。
当たり前の話だが雰囲気も変わっている部分もある、変わらない部分もある。
同じ職場の人たちも見守る中、力強い歌声を聞かせる。鬼塚ちひろの「流星群」、自作の私小説的な7分を越えるような大曲。
いつだって時間は流れてる。

mur120722ラストを務めるのはベテラン三浦新太郎。アコースティックギターで洗練されたコードを鳴らす。
練られたポップスを想起させる楽曲、バラードでは甘い言葉を綴り、跳ねるナンバーでは手拍子が起こる。芯のある優しい肌触りの声、説得力ある歌で締めた。

2012/7/22(日)

熊谷歩己 http://91.xmbs.jp/hotcocoa/
トナリマチ http://tonarimachi.junglekouen.com/

テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

大分大学医学部軽音楽部主催によるライブイベント。
夏に行われる定期イベントは「dizzy forest」というタイトルが付く。

出演バンドは7組。下級生らによる新顔たちも見える。

トップバッターで登場するのは「BOC」。ギター2本、キーボードも入った編成。
マルちゃんマークのTシャツで揃えてるのもフレッシュで良い。
キーボード女子、何故か名前はパンチ。由来はお父さんからってことで、どうしてなのか?てのもなんとなく分かる。そして略称通り、バンプの「カルマ」「ロストマン」なんかをカバー。

df120721
BOC/RADical

続いては「RADical」。これまた名前で分かる感じでラッドのカバー。素直でいい。
新部長も擁する4人、両翼の女子二人が初々しい感じで弦楽器を鳴らす。ギタボのMCもいい感じでノッている。「トレモロ」「いいんですか」、「ララバイ」ではみんなでコーラスも。


男子4人、ギター二人ボーカル入れ替わりなんかもありつつの「Oh!カマダ」。メンバーの名前からのようです。「Oh!透明人間」とか言うと、オッサンですわね。しかしこちらもフレッシュ!
オアシスの「Morning Glory」、ACIDMANの「赤橙」、ちょっとアレンジして、andropの「Colorful」、Offspringの「You're Gonna Go Far, Kid」と、やりたい曲をジャンル問わず詰め込んでく。

df2120721
Oh!カマダ/ぼんじょびん5

「ぼんじょびん5」、5人。名前は"ぼんじょびん"だが「Livin on a Prayer」「ハバナイスデイ」はやらない。むしろ5の方に力点が掛かってて、演奏するのは「Maroon5」。「She Will Be Loved」、「Sunday morning」など色尽くしで、お洒落に決める。ボーカリストはしっとりと、しかしガッツリと、気持ち良さ気に声を伸ばす。


キーボード、ギタボ含めた2本のギターの「the novices」。その名前とは裏腹にこなれた演奏で「the HIATUS」のナンバーを。「the flare」「Monkeys」などを。ドラマチックにピアノの音が響く、エモーショナルに、成りきって。歌声が響く。

df3120721
the novices

シンセ、アコギそして、曲によってはエレキ3本で丹精に世界を織り上げるのは「Rdaiohead」のナンバー。
しっとりとした空気、ガッと切り裂くようなギター、3本鳴ってるだけあって音圧もある。「Paranoid Android」「Creep」という初期の代表曲から「Kid A」以降の楽曲も。

df4120721トリは「MOSH」。このバンド名、襲名されていくのかメンバーが変わってもバンドは残っていく。
前部長がボーカルを取り、達者なメンバーがバックを支えレッチリのナンバーを。
「Power of Equality」「Higher Ground」「Dani Calfornia」「Give it away」、、、って、野球一試合終わらして来ても元気いっぱい。観る者を大きく揺らし、最後を締めた。

古いものから新しいものへ。
続いてくもの、それは伝統。

2012/7/21(土)



テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

劇団トレロカモミロ主宰のkazumaritchieと人気カフェの超越新米カフェ店員高田鷹がお送りする2時間ノンストップ&ノンカテゴライズトークショー「のばなし」
10回目の今回もシトラスばりにフレッシュなゲスト、前説迎えて行なわれる。

nbns120718前説はコンテンポラリーダンスを軸としたパフォーマンスユニット「オガセイラ」
名前の通り小笠原さんとセイラさーーん(行きまーーす)の親子ほどの歳の差コンビが踊り、マイムし、歌う(一人だけだが)。
15分ほどの持ち時間、5パートに分けて、ラップ調、当てぶりトークショー、昭和歌謡に合わせてのダンス、レッグのテーマ、コンタクトインプロ、アコギを持って生歌&ダンス、、、縦横無尽に動き回る。

そしてトーク本編、前回不在だったkazumaritchieのことなどに触れながらのんべんだらりとトークしていく。

そして少し早めにゲストが登場。

nbns2120718
大分県産タレント、テレビ、ラジオ、雑誌、イベントなどで、果汁ふり絞る「カボスひろし」が登場。
まず自作の「竹田の野菜の歌」を披露。2012年初頭に任命された「大分県竹田市」の竹田大使ぶりを堂々と披露。

トークに入っても、そのキャラはぶれない。地名ダジャレを織り交ぜながらトーク。

nbns3120718.jpgホスト二人から押したり、引いたり、スカしたりのツッコミを受け続けても、バンプを、セルをとり続ける。
本心、本音、そんなものは見せない、よれながら、ぶれたりしながら、徳俵ギリギリで居残り続ける。
派手なバンプに笑いもおきる。試合を成立させる。
徹頭徹尾、ポジティブな姿勢、それは逆に底が見えない...のかも知れない。ま、ただの考えすぎかもね。
失敬・耶馬溪!

"プロレスラー"カボスひろし、ワルツを踊ればワルツを踊り、ジルバを踊ればジルバを踊る。

2012/7/18(水)

カボスひろし http://kabosu.junglekouen.com/
レッグウォーマず http://www5.hp-ez.com/hp/beppu-leg/page11



テーマ:ジョーク - ジャンル:お笑い

"外部からの来訪者" 「賓」 マレビト を迎え入れる。
山口からのゲスト「LILY」はほぼ2年半ぶりの大分、その時も一緒にライブした地元の「buremen」もおよそ2年ぶりのバンドでの演奏となる。

glo120716そんな中、トップで登場するのはアトホール初登場の「PARASOL」。女性ボーカル、サポートも入れての2本のギター、ベースとドラム。10代と20代の端境期。
オリジナルとカバー、ギターの音、空間を塗る。シューゲイズな音の中、坦々と言葉を置いてくのが、溶け込む。Super Carの「ラッキー」なんかも。

glo120716結成されてそんなに時間は経ってないが、ライブを重ねる時はガッとやってる印象のトリオ「gallo」
その通り、短い間隔でライブが続いた今回、ベースラインを少し変えるなど試行を繰り返しながら進んでる。ポストロック的にフレーズを組み上げ、ガッとエモーショナルに解放する時は歌もギターも。

lly120716"まれびと" 「LILY」、久しぶりの大分、久しぶりだけに見た目なんかもだいぶ変わってる。シンセ弾くのも無くなってる。尖った、すべり芸的なドラムのMCはあんま変わってない。
ギターとドラム、アルペジオ、叩き方、共に手数多い感じ。声には自分で掛けるエフェクト、静かと激しさの振幅、妙な文学性と土着的ヤンキー感、ない交ぜにしてそのままで。

brmn120716ラストは「buremen」。休止の間にメンバーチェンジもあって、ベースとギタボは変わらない。ドラマーが加入、外国人、さらにどこの国かわからない感は加速している。
しかし、大当たり、叩き出されるグルーヴィーなビート、ベースと複雑に絡み合って、スリリングかつ躍らせる。ジャンクかつノイジーなギターとたっぷりエコーのかかったボーカルが自由に暴れまわる。ダークで高揚感のある音。久しぶりのライブに、嬉しそうに「ありがとー」を重ねる。

水面に浮かぶように 夏の夜 あわわ

2012/7/16(月・祝)



テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

"中世ヨーロッパ悪魔崇拝の儀式、宴として行われたとされる「サバト」だが元来は休前日である「安息日」を意味する言葉である。

本イベント名を「サバト」としているが、、実際に悪魔崇拝を推奨している訳ではなく、人間の本性を表す「宴」として定義している。

このイベントではハードコアメタルといった激しい音楽(エクストリ-ム)によって体制や束縛からの解放、自由な感情表現、人間の本来の姿を体感して欲しい。"


ハードコアパンク、クラストコアを主軸にグラインドコアブラックメタル等の要素を取り入れ
「oita city darkcore」を標榜する異端のトリオ「KNAVE」の初企画により行われた今回のライブ「Sabbat」

sod120715トップバッターで登場するのは、大分のエクストリーム・ミュージックシーンで活動するバンドのメンバーから編成されたセッションバンド「S.O.D」
メタルハードコアのクロスオーバーの代名詞である「Stormtroopers of Death」のナンバーをカバーする。略称は本家と同じだが、こちらはJapanese or となる。「milk」など代表曲を自らのバンドでは出来ない感じで、キャップかぶったりして楽しそうに披露する。大きい人が二日連続で跳ねる。

zglt120715続いては若手ラウドロックバンド「ziglet」。しかしその音楽性は簡単な言葉ではくくれない、いわゆるV系プログレ、オールドスクールのハードロック、、、様々なものが透けて見える。
マイクを抱えるように歌うボーカリスト、グロウルなどのへしゃげた声とクリーン使い分け、ギタリストハーマン、ずっしりとした聴かせるソロ、そしてジャンプ!も。ちょっと意外。

ncrp120715ブラックメタラーNECROPOTENCE、一人でステージへ。コープスペイントの悪魔君、打ち込みで作られた複雑かつ人間業ではないリズムの上で、リフが北欧の寒風のようにくるくる、くるくる回る。
へしゃげたような押し潰された声、グルグル回る悪夢世界、どこか催眠効果があるようにも。

knv120715トリはもちろん「KNAVE」。各々メイクをした3人がセッティングしている時から、期待感が募る。
ギターはマーシャルだけでなく、ベースアンプにも繋がれる。
バンと音が出だすと、そこからはノンストップの混沌タイム。
速く、且つ複雑なドラム、カンカン鳴り響くスネア、2台のアンプから出されるガンガンの音の壁、そのギターのShinnosukeは豪華にも2本のマイクを使いステージ両翼でヴォミットする。
Masashiは縦横無尽に動きまわりながら、超低音から超高音まで、叫びを使い分ける。
初音源「Demonstration Of Darkcore」発売に合わせて、その魅力を全部出し尽くすように突っ走る。
アンコールなんてヤワなものはいらない。

as Darkcore... 混沌の果てに。

2012/7/15(日)

KNAVE http://tosp.co.jp/i.asp?I=KNAVEPUNK
ziglet http://ziglet.web.fc2.com/



テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

大分のノイズコアバンド「people」主催によるライブイベント「public organization」
今回は県外からのゲスト3組を招いて、大分ニュースクールバンド「sprawt」と共に彼らを迎える。

DJ、yoheyの回すピストルズなどのこれぞパンク!と言ったナンバーたちが空間を染める。

eop120714バンドトップは福岡からの「end of polution」金髪長髪の女傑がマーシャル含めて3台のアンプをガンガンに鳴らす。遅く始まり、途中からスピードアップと言う伝統とも言えるハードコアスタイル。みたいに鳴るギターの音が埋め尽くす。ドラムは津山型の走る乱打スタイル。最後2曲で女性ベーシストが加わる。何か覚醒をもたらすような音。

DJもクールダウンなんて言葉は知らない。とにかくウルサイ音で突っ走る。

aka120714四国からの女性四人「akka」、見た目は四者四様。ロックンロールを感じさせるハードコアパンク。ピンボーカルの佇まい、言葉はあまり聞き取れるようなスタイルではないが、どこか文学性みたいなものを感じさせる。しっかりとしたスタイルを持ち、走り、叫ぶ。

sprt120714大分組「sprawt」、こちらは一転男臭い佇まい。「ENDTHISNEWBEGINNING」のメンバーなどによるビートダウンパートも多いニュースクール系ハードコア。確かな演奏で、観る者を大きく揺らし、スラッシュ的に疾走する。ステージ前のモッシュピット、空手キックなども飛び出してる?とにかく熱く体をぶつけ合う。

dstd120714そしてまた県外組、津山からやって来た「disturd」。トリオ、こちらもアンプ2台使い。一台はノイズ用みたいな感じで。
金髪革ジャンのギタリスト、ガナる。スタインバーガーで直立不動でクールにベースを弾く、時々吠える。
鳴轟かせながら、恐竜戦車みたいにガリガリと前進していく。

ppl120714そしてトリはもちろん「people」。ギター2本、ひたすらピーピー、シャーシャーいってるの。バンドに推進力を与えるの。あんま速くならないい九州スタイルのノイズパンク。そこで口をゆがめて文字通りガナる。
今回のライブに出演するはずだった、東京の「STAGNATION」に向けたメッセージなどを挟み。Disorderの「Life」のカバーなども披露し、やり散らかして終わり。

バイバイ。

2012/7/14(土)

people http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=disage
end of pollution http://20.xmbs.jp/EndofPollution/
people http://x70.peps.jp/tanaka11



テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

7月、夏休み前の金曜の夜、鹿児島からのゲスト「pictures mode staff」を迎えて行なわれる「6x9 six by nine special」。大分組の出演は2組。

hugh120713まず登場するのはソロSSW hugh。アコースティックギターをアンプに繋ぐのは変わらない。今回はエフェクターは使わない。色々試してみる。いつもの曲、その響きの違いはいかに。
繊細なフインガリング、つぶやくような歌、夏の夜、しかしその楽曲からはいつも春の匂いを感じる。
バンド編成時代の自身の曲も久々に。

glo120713「gallo」、ベーシスト女性のトリオ。抑制的とも言えるリズムをダイナミックに叩くドラム、指板をしっかり見ながらフレーズをおってくベース、細かくフレーズを積み上げながら、時に解放するようにガーッと音量の上がるギター。体を折り曲げ、マイクに向かい、小さく吹き込み、これまたガーッと叫ぶ声。振り幅。

pms120713ラスト、「pictures mode staff」。4人、だがギター一人は今回だけのサポート。それも今日来るお客さんの同級生で、その二人の顔が似ている人がいるからと言うだけで、急にオファーしたようなちょっとバカみたいな話し。
しかし、ステージではそんなことを感じさせない演奏を繰り広げる。とにかく熱く、デカく、金属的な音が塊になって観る者を襲う。枕崎に住み、日々の労働の中にいる金髪男、かすれ声で苛立ちをぶつけるよなパワフルなエモーショナル。"白熱するバカ"ヂカラ。みな全力。

2012/7/13(金)

pictures mode staff http://90.xmbs.jp/pictures/
gallo http://www.audioleaf.com/gallololo/



テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

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