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大分市にあるイベントホールAT HALL(アトホールです。アットホールじゃないんです)で行なわれたライヴ、クラブイベント、映画上映会などの様々なイベントの模様を報告するブログです。
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「OITA HIGH-SCHOOL MUSIC FESTIVAL」。略称OHMF
「イベントを創る・イベントに出る・イベントを観る」という楽しさを高校生に感じて欲しい!
憧れだけど遠い存在と思われている音楽業界をもっと身近に感じて欲しい!
そんな一人の想いから立ち上がった、大分県内の高校生が企画運営・出演する音楽イベント。


県下最大級、多くの高校生アーティストが出演する、2013年3月に行われる「OITA HIGH-SCHOOL MUSIC FESTIVAL」本番の出演者を決定するための公開予選会がアトホールで開かれた(本番も終わっちゃってます、すいません)。

この日の予選会に参加したのはバンド、ソロ合わせて16組。予選会なので各出演者の演奏は一曲ずつ。


トップバッター「Nutts Bom」。ギター2本、男女混成の5人組。女子ボーカル、体振り絞るように9mmの「scenes」を。

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次いでは、女子弾き語りソロ池田百花。アコギでオリジナルナンバーを誠実に伝えようと。


「Junk Bright」、こちらはバンド5人組。人気あり。オリジナルナンバー、派手にぶちかます。

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「アトム」、3人。ベースは残念ながら病欠でいないが、その中出来ることを。ベボベの「ショートヘア」を。


トリオ、フロント二人白のトップスで揃えた「Art of Revolution」。二部構成のオリジナル曲、意気がよく、勢いよく。

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続いてもトリオ「Mix Juice」。ベースはサウスポーの女の子、その彼女がボーカルをとってチャットモンチーの「Make up!Make up!」。


「A.S.T.I.G」、ピンボーカルはハーフの男子。大分にも国際化の波が。演奏したのは「ラブ・ハーツ」? マクロスのかな?

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「White Stones」、名前からするとオッサンは洋楽やるのかな?と思いましたが、ボーカリストも含めてギター3本でアジカンの「リライト」を。


「パンチラインズ」、レッチリの「can't stop」からオリジナルに繋げるというなかなかの荒業。ベーシストの"フリー"姿勢と女子ギターの変形ギターぷりがなんか印象に残る。

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「colon35」、こちらは男っぽい3人。佇まいがいい感じ。荒く、激しくオリジナルを。


satoshi、こちらはソロの弾き語り。男子みたいな名前なれど女子。オリジナル、アコギをかき鳴らし、パワフルに歌う。自分の思いを届けるために。

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黒と赤で衣装を揃えた「RED BAD BUNNY」、名前の通り。キーボードも入った女子5人、「don't say lazy」を。ここも合わせた、放課後ティータイムと。


いつもは「greedy screamer」というバンドで歌っているユキピロが、初めてのアコギでの弾き語りに挑戦。

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「sicks」、こちらトップスを白でまとめた5人、グロウルなんかを交えつつ、ビジュアルっぽいナンバーを。人気アリ。


女子3人、オーソドックスなトリオ「わかくさ牧場」。スキャンダルの「少女S」、コーラスも利かせて。リアル世代、制服がハマる。

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トリはこの世代のフラッグシップ「一生のブレス」ロックンロールハイスクール2012年度でも優勝。裸足の女子ボーカリスト含めて、貫禄の演奏を見せる。

本番はこれから。頑張って!

2013/2/3(日)

OHMF実行委員会 http://www.ohmf.jp/
http://89.xmbs.jp/ohmf/


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テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

※チケットなどのお問い合わせは アトホール まで。横のカラムの ABOUT/MAP (1) のカテゴリーをクリック

2013/7/3(水)【ライブ】
★ドラびでお+ルインズ・アローン★
OPEN 19:00/START 19:30
出演:ドラびでお(東京)/RUINS alone(東京)
料金:前売2500円/当日3000円(フライヤー提示の方1ドリンク付)

ドラびでお
ドラムによるコンピューターコントロールシステム「ドラびでお」はドラマー一楽儀光によるソロ・ユニットでドラムセットを巨大なビデオデッキとして使用し映像をコントロールしている。この「ドラびでお」は世界中のロックフェス、ジャズフェス、メディアアートフェス、映画祭、芸術祭でも好評を博している。
近年ではTKRWorks山本氏と共に音、映像を同時にコントロール出来る新世代の楽器「DORAnome」を共同開発しそれをメインに活動をしている。

知的でストイックな作品が主流のメディアアートシーンの中、彼の作品は粗野で下品そしてくどいぐらいのエンターテイメントである。

2005年にはARS Electronica(オーストリア)にてその年最も優れたDigital Musicsに贈られるHonorary Mention賞を受賞。2007年6月世界芸術界の最高峰ベネチアビエンナーレに招待され2008年8月にはスペイン「サラゴサ万国博覧会」に日本代表として招待。2009年には人気テレビ番組「SMAP×SMAP」にも出演している。
http://doravideo.net/

RUINS alone 吉田 達也
現代日本のオルタナティブ音楽シーンで最も先鋭的なドラマー/作曲家/インプロヴァイザー。1961年 岩手県生れ。高校のブラスバンドでドラムを始める。80年代初頭から都内のライブハウスを拠点に演奏活動を開始。パワフルでポリリズミックでスピード感溢れる演奏スタイルで、パイディア、あぶらだこ(ヘルプ)、YBO2、ZENI-GEVA、ジョン・ゾーン・のトーチャー・ガーデン等々、数多のグループに参加して活躍。85年には自身とベーシストの2人だけによるバンド『RUINS』を結成。そのソリッドなリズム・セクションによるエネルギーの爆発に高音から低音までをカバーする吉田のオペラチックなヴォ-カルを乗せた革新的な音楽性とサウンドは、国内はもとより海外でも高く評価され、頻繁に海外ツアーもおこなっている。90年代はルインズ以外にも高円寺百景、大陸男対山脈女、是巨人、ズビズバ、赤天等つぎつぎと違うコンセプトに基づくバンドを立ち上げほとんどのレパートリーを作曲。セッション参加もふくめて国内外の様々なレーベルから100を超える作品を発表している。内外のミュージシャンとの共演も多数。近年では菊地雅章、藤井郷子等ジャズフィールドでの活動も目立つ。また国境を超えサムラママスマンナ、アシッドマザーズゴング、ペインキラーのメンバーとしても活動している。

主な共演者:
John Zorn, Fred Frith, Bill Laswell, Derek Bailey, Charles Hayward, ArtoLinsay, Lars Hollmer, David Moss, Billy Bang, Eugene Chadbourne, RonAnderson, 灰野敬二、大友良英、菊地雅章、坂田明、梅津和時、千野秀一、広瀬淳二、林栄一、藤井郷子、勝井裕二、沢田譲治、NULL、古館徹夫、天鼓、羽野昌二、NON、山本精一

また、音楽活動のかたわら石仏、石像、巨石、石の山。石とあれば写真を撮り続ける写真家でもある。

RUINS alone
ベースパートにサンプラーを使用し、ルインズの曲を吉田一人で再現するユニット。

RUINS
1985年結成のルインズは、19年を経て今なお進化/深化し続け、ドラム&ベース・デュ オのパイオニアとして君臨し続けている。プログレ/現代音楽/ハードコア/フリー ミュージックを統合したかような複雑怪奇な楽曲に、独自の言語に よる歌。そしてハイテンションかつワイルド/ヘヴィかつスピーディ/鋭角的でパワ フルな恐るべきアンサンブルは2人だけの演奏とはとても信じ難い。初期のノイジーでハードコアなサウンド、その後のテクニカルで複雑な音を経て、現在は両者の特色を兼ね備えた完成度の高い演奏を聴かせる。真の意味でのハードコア& プログレッシヴ・サウンド。
http://www5e.biglobe.ne.jp/~ruins/
http://www.myspace.com/magaibutsu



2013/7/6(土)【ライブ】
★大分大学サウンドファミリーHOT LIVE★
OPEN12:30/START 13:00
出演:サウンドファミリーのバンドたち
料金:無料

大分大学の老舗軽音楽サークル"SOUND FAMILY"の定期ライブ。
今回演奏されるのはなんだ!? 一年生のデビューはあるのか?

papercraft、SHADE、幽体離脱、ZOOWY、石鹸国、THE 中だるみ、麺類、ナマズ、神風、ビーバー、TANUKI MIMIZUKU GORILLA ELEPHANT など11バンドが出演予定。

大分大学文化会サウンドファミリー twitterアカウント https://twitter.com/#!/sound_family12



2013/7/8(月)【OTHERS】
nrrj1307

★野良レンジャーTANDOKUライブ vol.1★
OPEN 18:30/START 19:00
出演:野良レンジャー
料金:1000円

問:よしもとクリエイティブ・エージェンシー福岡支社 092-261-7870(平日10:00~18:00)
チケットピアTel 0570-036-913(Pコード430-440)
ローソンチケットTel 0570-084-008(Lコード87930)

野良レンジャー
2008年結成。竹尾悠兵と首藤将太によるコンビ

ネタでの掛け合いは、一瞬ケンカと見間違えるほど息ピッタリ。
まるで音楽とクイズが一体化したようなネタで異才を放つ。スタイリッシュであるはずが、なぜかもっちゃりしてしまう竹尾に注目。
2011年4月より大分県住みます芸人として、大分に戻って日々活動中!大分を盛り上げます!
萬弘寺PR宣隊 かえんかレンジャー



2013/7/12(金)【ライブ】
★ベルギーからの風~Rodolphe Coster JAPAN TOUR 2013 in OITA★
OPEN 19:00/START 19:30
出演:Rodolphe Coster(ベルギー)/ネネカート/Yue
料金:前売1500円/当日2000円

Rodolphe Coster
ベルギーのインディーシーンでFlexa Lyndo,Baum, Poni, Cafeneonなどのメンバーとして知られるRodolphe Costerのソロワーク。
英名門レーベル<4AD>に在籍し、NMEが「Most Exciting News Bands of 2012」の1位に選出したGRIMESのベルギーライブでのサポートアクトを務めた。、
https://soundcloud.com/rodolphe-coster

ネネカート
"スティーリー・ダン"は合衆国南部を旅をする。
大分を基盤に、福岡、熊本へと足を広げる。
http://www.myspace.com/nenecart
yue
アブストラクト。ターンテーブル+サインウェーブ、そして色々。竹田在住。



2013/7/13(土)【クラブ】
★Team"ROCK" presents mintdragon★
OPEN/START 22:00
DJ:KINN/橋本タイスケ/NORI/DISK/ke-g
料金:1000円(1drink order)

問:mintdragon@gmail.com

大分"ROCK系"クラブイベント「mintdragon」

間もなく丸15周年。

1998年 伝説のROCK BAR「BULL」で定期的に行なっていた「BULLNITE」が前身イベント。

1999年に今のイベント名「mintdragon」に改名する。 命名したのはBULL時代の客であるグレック。意味は落ちそうで落ちないでも尻が軽い女。東京のLONDON NITEに憧れて、大分に招いて開催する断言しイベントを続ける。

2004年に念願のLONDON NITE in Oitaを主催。

ロックという曖昧なカテゴリーを気にする事なく、好きな音楽は何でもプレイするパーティーイベント! 客層は18~30代後半と幅広く、またむさ苦しいDJ陣とは対照的に、なぜか女の子が多い。

大分で最も長く、また数少ないロックイベントとして活動を継続中! また、「SOULFOOD」や「リーゼントボーイナイト」等他の大分のロックDJと合同で、「OITA ROCK CARAVAN」等のイベントも主催。

http://mintdragon-oita.blogspot.com/



2013/7/14(日)
★RESERVED★

2013/7/15(月・祝)【ライブ】
★水中ブランコ「チノメグリツアー」with マーダーケース★
OPEN 19:00/START 19:30
出演:水中ブランコ(鹿児島)/The murdercase(鹿児島)/gallo/ULTRA HEAVENS
料金:前売1500円/当日2000円

水中ブランコ
2009年7月結成。
鹿児島を拠点に月2~3回ペースでライブ活動を展開中。
衝動的なロックミュージック。
激しいライブパフォーマンスと独特のサウンド、そしてステージ内外とのギャップで聴衆に衝撃を与える。
http://suichu-blanco.jimdo.com/
http://01.mbsp.jp/mizbra/?guid=on

The murdercase
シンプルなガレージロックに日本語をのせる。
http://themurdercase.net/index.html

gallo
おおいたで活動中の4人組のばんどです。
http://gallololo.jugem.jp/
ULTRA HEAVENS
大分県別府市、サイケデリックバンド
Vo.Gt.イシダ タケフミ Ba.ゴトウ ゲンキ Dr.セイケ トモヨシ Key. オノ タクム
http://www.audioleaf.com/ultraheavens/
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=ULTRA_HEAVENS



2013/7/20(土)【ライブ】
★K on Spiceライブ★
START 13:00
出演:K on spiceのバンドたち
料金:無料

大分大学の軽音楽サークル「K on spice」主催のライブイベント
夏休み前、やることやって、気の向くままに夏を満喫しよう!
出演は13組を予定



2013/7/21(日)【ライブ】
★アトスケッチvol.8★
OPEN 19:00/START 19:30
出演:三浦新太郎/大谷慎之介/Flashザ徒歩5分/木藤和也(福岡)/倉園正彦
料金:1500円(フライヤー提示の方1ドリンク付)

三浦新太郎
大分で活躍する歌唄い。大人の弾き語りを聴かせます。
大谷慎之介
佐伯在住のアコースティックシンガー
FLASHザ徒歩5分
元「FLASH BACK 9」のギターFLASH氏による、ピースフルな弾き語りソロユニット
http://keeponmusic.com/fb9/
木藤和也
福岡を拠点に時々、暗く楽しく弾き語りしてます。まれにホーミーします。



2013/7/26(金)【ライブ】
★音笑ライブバトル★
OPEN 19:00/START 19:30
司会:神崎サトシ
出演:大分で活動するアマチュアミュージシャンやお笑い芸人...
料金:前売1000円/当日1200円

問:090-1970-6226(音笑ライブバトル)
 ukk.com@live.jp

音楽人 お笑い芸人ライブバトル

大分で活動するアマチュアミュージシャンやお笑い芸人がライブ対決!
勝敗はオーディエンスの拍手の量で決定!連勝者はMVPトロフィー贈呈!

挑戦者求む!
「参加資格一切なし!
出演希望、前売チケットご予約も ukk.com@live.jp マデ



2013/7/27(土)【ライブ】
★賓(まれびと)special★
OPEN 19:00/START 19:30
出演:SAYOUTEN×S.A.G/橋本進(名古屋)/コジマサトコ(鹿児島)/ワルソウパクト(福岡)/石橋智英(福岡)
料金:前売1800円/当日2300円

コジマサトコ
1984年9月8日生まれ。O型。おとめ座。
2010年8月、sodopp活動休止後、ソロで歌を歌っています。
『コジマサトコ×コカリナゆか』としても活動中。
http://d.hatena.ne.jp/satoko123/

橋本進
1986年生まれ。宮崎県出身。
ソロやバンドで、東京・名古屋・京都・大阪を中心にライヴ活動中。
2010年1月、murder murder結成。2011年6月24日、murder murder「アイドルの悲しみ」発売、10月12日、名古屋GURUxGURUにてワンマンライヴ開催。
2011年10月24日、橋本進ソロ「聴心器」発売
2012年10月10日、murder murder「国家のために生きなさい」全国発売。
2013年3月17日、名古屋にて5度目のワンマンライヴ開催(橋本進2ndアルバム「ムービースターの死」リリースツアー初日)
http://www.sin-hashimoto.net/

石橋智英
元「密笑」。現在はピアノでのソロ演奏が多い。

warsawpact--ワルソウパクト--
1998年活動開始。基本的にはまじんのソロユニットで今現在はボーカル、ギター、シンセサイザー、VOCODER、 electronicsのスタイル現在の音楽性はTECHNO色が強い孤高の耽美系New wave
http://www.myspace.com/warsawpact1968

SAYOUTEN
「ムーディー…ダークサイケ」
http://www.myspace.com/sayouten
S.A.G. - spaceship airguitars
エレクトロニカ・ノイズミュージック
https://soundcloud.com/s-airguitars083-1



2013/7/28(日)【ライブ】
★6x9 six by nine vol.48★
OPEN 18:30/START 19:00
出演:ファンタスティックプラネッツ/こどものあそび/RAKUDA/ORANGE DRIVE/ROST
料金:1500円(フライヤー提示の方1ドリンク付)

ファンタスティックプラネッツ
物語の舞台は巨大なドラーグ族が小さなオム族を虫ケラのように扱う、とある惑星。ドラーグ族の悪ガキに母親を殺されたオム族の赤ちゃんが、ドラーグ族の少女ティバに拾われて彼女のペットとなり、テール(Terr、フランス語で「ものすごい」、もしくはTerre、「地球」の意)と名づけられて育てられる。
ある日、ペットとしての立場に疑問を抱いたテールは、自分に知識を与えてくれた巨大なヘッドセットを持ってティバの家から逃げ出す。
RAKUDA
Gt.Vo. 藤原 祥吾 Ba. 山村 ソラ Dr. 朝倉 リンペイ
大分県を中心に活動しているスリーピースバンド
http://rakuda-xxx.jimdo.com/
ROST
Vo/Gt:ヒデアキ Gt:トシツグ Ba:ヨッシー Dr:リョウ
2013年に現メンバーで活動再開。
どこか懐かしくも切ないメロディーをROCKなステージングで表現するライブは要必見。NEW ALBUM「UNDER GROUND」絶賛発売中!!



2013/7/30(火)【OTHERS】
★「のばなし」その16★
START 20:30
出演:かずまりっち~(トレロカモミロ)/超人発電所
客人:田辺ともゆき(TULLY’S COFFEE大分中央町店)
料金:1000円(人数限定あり)(おにぎり・1drink付)

問:アトホール/トレロカモミロ camomillo.net@gmail.com

劇団トレロカモミロ主宰のkazumaritchieらによる2時間ノンストップ&ノンカテゴライズトークショー

超人発電所
基本超人、時々おしゃべり、時々代表。
ポロシャツ、ハト胸、ツーブロック。
バンドマン、役者、今度は何だ。
成りたいものは人気者!!!




チケットなど総合問い合わせ:AT HALL 097-535-2567 info@athall.com

※毎月のスケジュール情報の配信を希望される方は、右記のメールフォームにお名前をご記入の上、メールをお送り下さい。

テーマ:大分県情報 - ジャンル:地域情報

"2013年一発目のろけっと☆だいぶは、巳年に相応しくアニソンで君のハートにスネイク・ショット!!(意味不明)"

そんな一発目は高校生などの若い年代も足を運びやすいように、と15:00からのスタート。
烏龍李、あひるきの子、Kazu-H@ck♂、各々のDJがアニメゲーム特撮声優ボーカロイド等の楽曲をまずはフリージャンルって感じで回してく。

自身も体を動かしながらの四つ打ち主体、いわゆるロキノン系多目、昔ながらのオーセンティックなアニソン、それでも各々の色、ってのは確かに出てくる。

rtdv2130202そして急遽のゲストsoup、福岡のイベントのダブルヘッダー、一発に全てをかけるように、一曲目からテンション高く入って、テクノパートから流れるように「Stand Up to the Victory」「星間飛行」と大ネタパートに入って、そのスキルを見せ付ける。


その後、「ミライボウル」などももクロ多い時間帯だな、と思ったらヒャダイン特集。「日常」なんかも触りつつ。

今日もプロジェクターの映像で縁の下の力持ちって感じでVJしてる前田慶次がDJでも腕を振るう。自分の好きな曲を本当に嬉しそうに。

rtdv130202映像ネタを使った「メンズナックル企画」で、"ガイアが俺に輝け"とばかりに受けをいただく。なんか特撮ものの音楽そこにハマる。


ギミック感振り切れた「もってけ!セーラー服」、そしてボカロソングが普通に流れ、そこからそのクラスタからメジャーへと登っていった「supercell」特集へ。バラードなんかで少し落ち着けつつ、「君の知らない物語」ではやっぱり爆発。

プロデューサー縛り、小室&朝倉パート、ハイパーなビートが広がる、そして広がる大バコ感。イビサ島まで繋がってって。

rtdv3130202その後、太鼓の達人のゲームミュージック、「ふわふわタイム」、「メルト」、、その世界はどこまでも広い。サイリウムとともに踊ってって。

サイリウム、やっぱめっちゃ明るい。

2013/2/2(土)

http://rocketdivemember.blog.fc2.com/


テーマ:ボーカロイド - ジャンル:音楽

劇団「トレロカモミロ」主宰かずまりっち~と大分の人気カフェの店員高田鷹による、ノン ストップ&カテゴライズのトークショー「のばなし」

今回は、児玉順平加藤亮が2009年に結成した美術ユニット「オレクトロニカ」を迎えての開催と言うことだが、ステージの作りが最初からいつもとは違う。
長めのベンチみたいなのに座布団が。そして寄席のめくりみたいなの。
それは彼らのギャラリー「傾く家」に合わせた、と言う訳ではない。

カズと鷹もベンチ的に腰掛け、半纏姿。カズに届いたスパムメールを肴になんかしつつ、雑談を一くさり。

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そして少し早めにゲスト二人を迎えてトーク、横並びで。

児玉は現在「トナリマチ」というアコースティックユニットでギタボをしているが、そもそも初めに彼にギターを教えたのは加藤らしい、が歌のクセが強すぎて...
なんて人となりに触れつつ、二人の希望に沿う形で募集したお悩み相談を。
しかし、なんとなくクチャッとなって終わり。

そしてそのままの流れで大喜利へ。そう、舞台設備はそのため。
ここから特別オーギラーとしてピエール佐野、そして司会&お題監修、云わば談志役としてジャック亭豆ノ木が登場。

nbns2130130

クチャッとした流れは大喜利でも継続。座布団を取って取られての大喜利地獄はおよそ2時間近く?続いた。
そんなマラソンマッチを制したのはピエール佐野、さすがここぞで招聘されただけはある。

VIVA!ピエ~ル!コングラッチ!ピエ~ル!
さ、彼の再度の登場はあるのだろうか? ちゃんちゃん。

お後はよろしいのか?

2013/1/30(水)

オレクトロニカ http://olectronica.com/olectronica_top.html


テーマ:伝統芸能 - ジャンル:学問・文化・芸術

「椎葉村民主催 knock2」、名前の通り2回目、主催したのは本当に宮崎県北東部出身。

大学卒業、人生の転換点のひとつを間近に控え、自分の思い、考えをひとつの形と残すべく、動いた結果。

出演は自身のバンドを含め5組。県外は鹿児島から縁のあったバンドも呼んだ。

hip130127トップバッターで登場するのは「THE HIPPIES」。こちらはまだまだ大学生活のど真ん中。このライブを終えるとしばしの活動休止。
ピチピチのザラザラしたガレージロック、勢いよく。
ボーカリストの大口、ギターを持って音に厚みを持たせようと、タメのあるミドルテンポの新曲、振り付け、そしてデモCDの収録曲全曲披露とやりたいことを詰め込む。

symg130127次いではガールズトリオ「SYMG」。これまた主宰の椎葉村民との交流も深い。
ショートカットの女たち、ギター、ベース、ドラム、それぞれの楽器で丁寧に音を出し始める。インストナンバー、高音の奇妙な反復、バスドラと一緒に鳴るフロアタムで音を厚く。バッギーンと時にファズで爆発するベース。ゆっくり、だが、ハッと全体がスピードアップして景色を変える。


scbc130127鹿児島からのゲスト「水中ブランコ」、大規模ツアーのラストショー。しばらく後にはアメリカツアーも控える。そのハードワークの疲れと反復の練り上がりの挟間の中ステージへ向かう。
メガネロック、そこで激情と共に爆発する。力の限り金属的なギターを鳴らし、スネアロールは勢いを与え、ベースは安定感。思いをマイクにぶつける。「knock」を演奏したのは大分だけ。応えるように。

rkd130127続いてもトリオ「RAKUDA」。今回のメンツの中では少し異質な空気を纏っている気もする。よりストリート的とでも言おうか。
デカくて速いガレージロック、しかし今は少しテンポを落としたロックンロールが気持ちいい、ステージ。場慣れした余裕みたいなものを見せながらも、出来るだけ誠実に気持ちに応えるかのよう。

ffi130127トリは椎葉村民自らが所属するこれまたトリオ「far from ideal」
思いを込めたライブ、自分の妄想に人を巻き込んでちゃんと形にして。
シンプルで今、ジャストナウ、ジャストサイズのギターロックを鳴らす、言葉を伝える。自分の形にも。今の心の動きも。
「わたしはあなたのためなら食事も睡眠もいらないわ」。
ジェロニモは自分のやりたいことやり抜いたからああなった。ああなれた。


「世界はきっと変わりはしないのだね」 かもね。
幸せなら態度で示そうよ。

主役になってもいいんだぜ。
胸張って、手叩いて。

2013/1/27(日)

水中ブランコ http://suichu-blanco.jimdo.com/
http://01.mbsp.jp/mizbra/?guid=on
HE HIPPIES http://thehippies.web.fc2.com/
SYMG http://flavors.me/symgjp/
RAKUDA http://rakuda-xxx.jimdo.com/

テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

アメリカ在住のコンテンポラリー・パーカッショニスト中谷達也スウェーデンのストックホルムのギタリスト、コンポーザーDavid Stackenas、大分を拠点にヨーロッパなどでも活動するサックス奏者山内桂、3人のコラボレーションが大分では2年ぶりに行われる。

ymuc130122まずステージに立つのは今宵のホストとも言える山内。
ステージ真ん中、明かりは一定、手に持つのはソプラニーノ。体を揺らしながら管の中に息を吹き込む。指を適当aかのように動かす、当たりどころにより音が出るかのように。
サステインが良く響く。20分ほど経った時、その音は日本の祭りを思わすようになった。形は次々と変わる。

nktn130122今回も日本各地を回る中谷とDavidの二人のセットでステージへ。
中谷は自身持込のドラムセット、薄くて小さめのバスドラム、スネア、フロアタム、年季の入った金物類、そして小シンバル、梵鐘といった小物類、そして彼のプレイには欠かせない大きなゴング

dvd130122Davidはテーブル上にアコースティックギター、そしてコンタクトマイク、ミキサー、E-Bow、鉄の棒など直接弦にコンタクトして音を出すもの。
そして自身の後ろにスピーカー、フィードバックなどを操ることによって、これが中谷にとってのゴングのように彼のプレイを特色付けている。

ステージ両脇に位置どる二人、それらの得物を用いて即興で音を出し合う。
小刻みに叩き、ゴングの縁を弓でこする。
横にしたアコギ、弦を叩き、E-Bowを当てる。
プリペアドにしたり、ドローンに作り出したり、倍音を重ねたり、刻んだり、伸ばしたり。
その音、戦争映画の劇伴のよう。時間まで未定のガチで繰り広げる。

ynd130122最後は二人に山内も加わってのセッション。
お互いが今までやって来たこと、見せてないもの動員して音を出し合う。
皮を引っかき、スネアの上に置かれたシンバルの穴に息を吹き込み音を出す。
サックスを持ち換え、太い音で場を支配するかのように太い音を鳴らす。
E-Bow、モーター駆動のバイブレーターのようなもの、ふるに駆動させる。

誰がどの音を出しているかわからない、隙間を縫うようにバスドラムがぼーんと鳴る。それはどこまで見据えて鳴らしているのか、それはよく分からない。

2013/1/22(火)

中谷達也 http://www.hhproduction.org/TATSUYA_NAKATANI_WORKS.html
http://www.hapna.com/H3.html
David Stackenas http://www.myspace.com/stackenas
山内桂 http://salmosax.com/
http://www.myspace.com/salmosax



テーマ:民族楽器 - ジャンル:音楽

2012年の一月の大分ライブ以来ほぼ一年後、また大分へやって来た"Rockのようなものにして、異なるもの。かっこいい。"おじさんたち「ヒカシュー」
今回はどのような"なんともいえぬ歌の数々"を聴かせるのか、魅せるのか。

対バンで登場するのは2組。

dnr130120まずは北九州在住の女子、福岡在住の男子による二人組のユニット、いやバンド、「danro」。ギター/ボーカルはソロとしても活動するミワサチコ。ルーツである"パンクス"の血をゴリゴリに表出させ、グワングワンに歪ます。ギターの位置は低い。
低音多目の音色、自由に鳴らす音をドラムdrgnがしっかり支える。荒いオルタナティブ、二人と思えない音圧、澄んだ声、綺麗な顔した怪獣

nnct130120「ネネカート」は久しぶりのライブ。ボーカリストアダチの骨折もあってしばらくご無沙汰。
MCではその辺りにも触れつつ、逆にどこかで聞いたことのあるようなYさんいじりが中心で進行。
もちろん演奏はそんなことに関係はなく、久しぶりにも関わらずスムーズ。キーボード、ギターを中心としたアンサンブル。小洒落たアレンジ。濡れた綺麗な音で聴く者を魅了する。

hks130120そして「ヒカシュー」。セッティングは各楽器の位置まで細かく決められてる。
ステージ真ん中、巻上の前にはもちろんテルミン。ベースの坂出はステージギリギリまで後ろに下がり、その前あたりキーボードの清水は今回はバスクラリネットも持ち込んでいる。メンバー全員の前にはボーカルマイク。

その中の誰かがマイクチェックみたいに軽く声を出し始める、ドラムの佐藤のようだ。それから流れるようにインプロに入ってく、楽器、声捕らわれずに。それもバカテクの。

hks2130120遊び心をいつも忘れない姿勢。そして"現役"を確かに主張するように、新しいアルバムからの楽曲がもちろん主体。

「ビロビロ」「入念」など、後期及び直近の代表曲はもちろん、ギターの三田超人のスタンダードを歌おうのコーナーも。ナット・キング・コールの「モナリザ」なんかを、原典をちゃんと押さえつつ清水などと遊ぶ、名前の通りフリーマンとして。ただし演る三曲まで。

不思議でヘンテコな世界、確かな技量で納得させていく。
歳を重ねても軽やかに。

ぼくの好きな先生 ぼくの好きなおじさん

2013/1/20(日)

ヒカシュー http://www.makigami.com/hikashu/index2.html
ネネカート http://www.myspace.com/nenecart
danro http://www.geocities.jp/miwa01234/danro.html



テーマ:テルミン - ジャンル:音楽

大分大学の軽音楽サークル「K on Spice」
昨年末の3年生引退イベントの熱もまだ残る中、早速の2013年一発目の定期ライブを行う。

そんな2013年のトップバッターはギター2本の5人組でONE OK ROCK、「完全感覚Dreamer」などを。ボーカリスト、開いた手を前に突き出します。

kons130119

続いては男女ボーカル二人擁する6人でFLOW。定番の「GO!!!」「贈る言葉」、本家と同じくボーカルを取り合いノリノリで。


続いてもギター2本の5人でELLEGARDENのナンバーを。ノリのいいナンバーだけではなく、バラードナンバーも。ゆっくりに熱を込めて。

kons2130119

ステージに椅子を用意して二人で弾き語り。アコギとベース、ミスチルの「サイン」、斉藤和義の「歌うたいのバラッド」と言う美味しいところに加えて意外なところでBAWDIESのナンバーも。


そして遅刻者への無茶振り?時間調整?的な意味からか部長がステージに上げられ、タケシのモノマネなんかも披露しつつ、結局歌で〆る。ギタリストもまた無茶振りお疲れ様でした。

kons3130119

そのまま部長、ボーカルに残って今度はバンドスタイルでレミオロメンの「3月9日」など、2ヶ月ほど早いが声を伸ばして歌い上げる。


次いでは4人で「OKAMOTO'S」を。ボーカリスト本家と同じく背が高い。バンドはやったことはないが、しゃべりは上手い。落語家口調でバンバン司会。演奏も破天荒、歌も破天荒に駆け抜ける。

kons4130119

女性ボーカルにキーボードも加わって東京事変のナンバーを。「color bars」から中心に、ボーカルの歌声はもちろんコーラスも「あーふっふふー あーらはー」と響く。

kons5130119トリは銀杏BOYZをカバー。上半身諸肌、目張りもバッチリ決めて「援助交際」「銀河鉄道の夜」、衝撃のまさかの2曲を二回回し。無理やりにでも盛り上げて終了。


長い一年始めるよ~。冬でも関係なく温度上げていこ~。充実させていこ~。

2013/1/19(土)



テーマ:J-POP - ジャンル:音楽

McCoy & The Barfly "1st & Last GIG"
DJはintonioとyujiがまず回す。ドレスアップしたお客さんが多い、洋楽中心のプレイ。レゲエビートがゆっくりとホールの空気をかき回していく。

最初で最後、一回だけのライブの主役「McCoy & The Barfly」はまだまだ登場しない、初めてだからこそもっと勿体をつけて、最後だからこそ名残惜しいのか。だからこそ、まだまだ。

mcbf130114

ひとしきり。
お客さんの数もより多くなる、お酒もいい感じに回ってきた。

mcbf2130114主役、「McCoy & The Barfly」がステージへ。
ドラム、ベース、ギターにキーボード、ライブハウスの音。ボーカリストがスタンドマイクに向かい、渋い声でがなる。
「EASY ACTION」、「Can't Get Enough」、スライダーズの名曲、ルーズな横ノリで腰を揺らす。
SIONの「こんな大事な夜に」、泉谷の「国旗はためく下に」、こちらは日本語80年代ロックの名曲で押して、本編は終了。

当然のようにアンコール。今度はキーボードのAYAが前面に立ち、ボーカルをとって一転「タッチ」をカバー。華やかに〆る。

そしてまたDJ、橋本タイスケ from "mintdragon"がホールの空気を再度かき回す。アゲアゲのナンバーでパーティを再び。最初だから、最後だから。

2013/1/14(日)



テーマ:ロック - ジャンル:音楽

アトホールのロックの日。「6x9 six by nine」、2013年一発目vol.45は5組が登場。

brnk130113トップバッターはほんもののファミリーロックバンド「BRINKY」
親子トリオは2012年末に敬愛する「少年ナイフ」のライブに参戦して、更に元気いっぱいでスリーコードのロックンロールをかき鳴らし、高音少女ボイスを突き刺し、けんぢのオヤジギャグも絶好調。そのナイフ、ラモーンズ、オリジナルを畳み込む。エフェクターケースも貰った甲斐があり。

mtm130113続いてもトリオ「THE.METAMORPHOSIS」、ベーシストは女性。ギタボの足元にはエフェクター類が多数並ぶ。
金属的なギターの音、まずはインストから丁寧にしっかりと編み上げていく。切れ込むようなギター音の中、声がしっかりと聞こえる。物憂げな世界、ゆるく流れたり、激しく鳴らされたり。

ttjn130113久々の登場となった「鉄人兵団」。ギタリストとベーシストはメンバーチェンジ、キャラの濃いドラマーは今回もサッカーユニホーム。
いきなりインスト「パイプライン」で始めて、その後はいつもの通りGO!GO!のカバー、「C7」、「心の旅」のGO!GO!バージョン、こちらは「HEY HO!」コーラスはなし。そしてラストは「うしろゆびさされ組」、コール&レスポンスで〆る。

ordv130113ギター二本の四人組「ORANGE DRIVE」は久しぶり二回目の登場。
正統派のメロディ、ストレートな歌声、きっちりとした演奏。まっとなことをまっとうに。ただドラマーは一曲目はLED入りの光るスティックを振るったり。
ストレートな歌もの、ただし曲によってはギタリストが床に置かれたMICRO KORGで音を重ねたり、ちょっと凝ったことも。

tnrm130113ラストは「トナリマチ」。今までのメンバー3人に加え、ベーシスト、ドラマーも参加したバンドスタイル。更にサガラはキーボードを弾き、演奏には更に厚みが増される。
それぞれ違う魅力を持った声が混ざり合う、女声も加わるのでP.P.M.なんかを想起したり、アコギ主体のバンドスタイルなんでCSN&Yなんかを思ったり。濡れる歌声がホールを包む。

2013/1/13(土)

BRINKY http://87.xmbs.jp/brinkey/
トナリマチ http://tonarimachi.junglekouen.com/
THE.METAMORPHOSIS http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=metamorphosis4645



テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

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